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海外事情研究所 2008年の活動

科研 研究会(2008.12.3)

科研 研究会 

海外事情研究所会議室 (研究講義棟4階427号室)
12月3日(水) 15:00~18:00

報告者: 佐々木孝弘
タイトル: アメリカ南北戦争を考える―脱走兵と南部ノースカロライナ州ランドルフ郡コミュニティ

奮ってご参加ください!

海外事情研究所 ランチョン書評会(2008.11.14)

海外事情研究所 ランチョン書評会

海外事情研究所会議室 (研究講義棟4階427号室)
11月14日(金) 12:15~13:00

報告者: 大澤俊朗
タイトル: ヴォルフガング?ヴェルシュ『美学の閾』 を読み解く
書名: Wolfgang Welsch, Grenzgange der Asthetik, Ditzingen, 1996 (Reclam).

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海外事情研究提供講義(2008年度)

海外事情研究提供講義

地域研究入門―英語文献の購読―

講師:古川高子(海外事情研究所研究員)
月曜4限、14:50~16:20  研究講義棟2階222教室
題材: Mark Mazower, Dark Continent. Europe's Twentieth Century (New York, 1998).

海外事情研究所 ランチョン書評会(2008.10.31)

海外事情研究所 ランチョン書評会

海外事情研究所会議室 (研究講義棟4階427号室)

10月31日(金)
報告者:清水祐美子
タイトル:パリのケ?ブランリ美術館を読む:開館記念シンポジウムを手がかりに
書名: Le dialogue des cultures: actes des rencontres inaugurales du Mus?e du auqi Branly (21 juin 2006), sous la direction de Bruno Latour, Paris, Mus?e du quai Branly, Babel, Actes Sud, 2007.

11月5日(水)
報告者:高橋梓
タイトル:鄭百秀『コロニアニズムの超克―韓国近代文化における脱植民地化への道程』をどう読むか
書名:鄭百秀『コロニアニズムの超克―韓国近代文化における脱植民地化への道程』草風館、2007年

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科研研究会(2008.2.16)

「ヨーロッパ市民社会と辺境/マイノリティに関する歴史的研究」
『国民国家と市民』報告会3
古川高子(東京外国語大学海外事情研究所研究員) 篠原琢(東京外国語大学) 鈴木茂(東京外国語大学) 鈴木義一(東京外国語大学)

定例研究会(2008.1.30)

ランチョン研究会(研究員)
古川高子(東京外国語大学海外事情研究所研究員)
政治化される「自然」―「自然の友」協会(1895-1934)の活動と思想

科研研究会(2008.1.12)

「ヨーロッパ市民社会と辺境/マイノリティに関する歴史的研究」
『国民国家と市民』報告会2
工藤光一(東京外国語大学) 新井政美(東京外国語大学) 相馬保夫(東京外国語大学)

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